Humberger

私たちユニサカ はこれまで国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチと共にスポーツにおける虐待・体罰を無そうと活動してきました。(過去の活動はこちらから)

そしてこの度、より一層子供たちが安全にスポーツに打ち込めるよう、セーフスポーツセンターの設立に動き出しました。

ぜひ署名活動にご協力をお願い致します。

活動の詳細、署名のご協力は画像をクリック!

 

◥◣ ユニトーク◥◣

東京都社会人リーグ1部に所属するSHIBUYA CITY FCさんとの対談企画を下記の画像をクリックしていただくとご覧になれます🐶
今回は 野村良平選手と田部井悠選手です!

前半後半ともに公開されています!
是非ご覧ください⚽️

UNISPO NIGHT開催決定!!
<今回のテーマ>
【売上200億】アメリカで大流行のデジタルトレカ「NBA Top Shot」を知ろう!全米で大流行のトレーディングカードゲーム“NBA Top Shot”について、ブロックチェーンエンジニアと現役Bリーガーが語ります。

お申し込みはこちらから!!

NBA Top Shotとは何か?

アメリカでどのくらい流行っているのか?

なぜカードゲーム×スポーツがアメリカで流行っているのか?
このような疑問をNBA大ファンのエンジニアの方から解説いたします!
その後、登壇者それぞれの立場から本テーマについての見解を述べます。
最後に視聴者から質問受け付けます。今回はこのテーマにパネリストが真正面から向き合い、熟議し、皆さんと一緒に、素敵なイベントにしていきたいと思います!多くの方のご参加をお待ちしています!こんな方におすすめです。
<日程>
3月30日(火)20:30~22:00
費用:学生無料 / 一般1,500円
参加方法:Peatixから前日までに事前お申し込みをお願いします。後日、オンラインイベント用のURL(zoom ウェビナー)をお送りします。
<イベント形式>
・オンラインイベントです
・オンラインアプリ「zoom」を使用します。
・事前にZoomのダウンロード&登録をお願いします。https://zoom.us/
<登壇者紹介>
奥山大
Age:23
慶應義塾大学、体育会ソッカー部出身
現在は、本田圭佑が発起人である、全員参加型サッカークラブ「Edo All United」代表を務める
一般社団法人ユニサカ前代表理事杉原裕斗
Age:25
慶應義塾大学出身
学生時代にBリーグの立ち上げに広報として従事
現在は、電動キックボードシェアリング等を運営する、MaaSスタートアップ株式会社EXxを経営
一般社団法人ユニサカ創設理事/現監事伊藤良太
Age:28
慶應義塾大学、体育会バスケットボール部出身
新卒で東京海上日動火災保険株式会社に就職する傍、当時B3の東京海上日動ビッグブルーに加入
岐阜県への転勤に合わせて、B3への新規参入チームであった岐阜スゥープスに移籍
その後、バスケットボールに専念するため、東京海上日動火災保険株式会社を退職し、岩手ビッグブルズに移籍
現在、岩手ビッグブルズでキャプテンを務める現役Bリーガー須原健太
Age:25
慶應義塾大学出身
ブロックチェーンを活用したプロダクト開発を行う、BlockBase株式会社のエンジニア
大のNBAファン
一般社団法人ユニサカOB

 

 

 

この度、国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチとユニサカ共催でシンポジウム開催することになりました。

今回のテーマは「さまざまな視点から考えるパワハラ・体罰のないスポーツ界
現在、世界のスポーツ界で人権というワードが注目されています。日本スポーツ界には部活という特有の文化があります。その中にはいわゆる「体育会」といった伝統が重んじられている環境があり、その文化は時にパワハラ、体罰 ”taibatsu”などの問題を助長する一因にもなっています。
昨年夏には、国際NGOのヒューマン・ライツ・ウォッチがレポート「数えきれないほど叩かれて」を公表しました。
このレポートによると、日本ではどのスポーツにおいても暴力、暴言などの問題がいまだに存在し、その影響で長年苦しみながらプレーをしている選手が数多くいます。
世界から注目を浴びている今だからこそ早急に現状を変えなければいけない!
皆さんもこの問題について一緒に考えてみませんか?
このシンポジウムでは、学生のみならずNGO、弁護士、元オリンピックアスリートなど様々な視点から熟議をし、問題に多角的な視点で切り込んでいきます。
表面的な議論だけでなく、今後の活動やアクションにも繋げていければと思っておりますので、是非奮ってのご参加宜しくお願いします!

申し込みはこちら!!

●概要
共催:一般社団法人ユニサカ、ヒューマン・ライツ・ウォッチ
協力:Japan Safe Sport Project
2021年3月22日(月) 19:00~21:00
開催方法:ZOOMウェビナーにて(後日申し込み頂いた方々に参加リンクを送付いたします。)
参加費:無料
※アーカイブ配信も行います。当日参加が難しい方もこちらからご登録をお願い致します。

●当日のスケジュール
・ユニサカ紹介
・土井香苗(敬称略)よりHRW報告書「数えきれないほど叩かれて」についての紹介
・登壇者による、パネルディスカッション
・質疑応答
・懇談会(20:30より約30分予定)※参加希望者のみ

 

●登壇者紹介(敬称略)

益子直美(ますこ なおみ)
・元バレーボール日本代表選手
・2019年より益子直美カップ小学生バレーボール大会を開催

 

土井香苗(どい かなえ)
・国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表
・1998年東京大学法学部卒業
・2000年弁護士登録(-2016年)
・2009年HRW東京事務所を立ち上げ、国内外の人権問題の調査・アドボカシーに取り組んでいる
・2020年7月「『数えきれないほど叩かれて』:日本のスポーツにおける子どもの虐待」を公表

 

杉山翔一(すぎやま しょういち)
・弁護士(Field-R法律事務所所属)
・日本スポーツ法学会会員
・HRWレポート「『数えきれないほど叩かれて』:日本のスポーツにおける子どもの虐待」翻訳監修
・2020年10月 Centre for Sport and Human Rightsの主催する「Athlete Abuse」をテーマとするウェビナーにて日本スポーツの虐待問題について報告

目黒雄大(めぐろ ゆうだい)
・ユニサカ学生メンバー
・早稲田大学二年
・大学サッカー雑誌「ユニマガ」編集長

2月に行われた国際NGO HRW(ヒューマン・ライツ・ウォッチ)とユニサカによる勉強会の様子をYouTubeからご覧になることができます!

ご予定があり参加できなかった方、もう一度見たい方は是非ご覧ください!

 

 

この度2月11日に国際NGO HRW(ヒューマン・ライツ・ウォッチ)とユニサカによる勉強会の開催が決定致しました。

ゲストにはHRWグローバル構想部長の Minky Wordenさん、Professional Footballers AustraliaのKathryn Gillさんをお迎えします!

そしてお二方には「スポーツにおける男女平等」をテーマにお話をしていただきます。
どなたでも参加できる貴重な機会、ぜひお越しください!

当日はHRW東京オフィスの湯村帆名さんに通訳をしていただく予定です。

申し込みはこちらをクリック

詳細は下記の画像からご覧ください。

 

12月の活動報告を更新しました。

ユニサカは「自分たちが 大学サッカーを 変えていく」をPhilosophyとして掲げ、学生が主体となって大学スポーツ振興に従事する全国唯一の法人として、大学サッカーの持つ可能性を様々なフィールドに展開すべく、多領域で事業展開をしている団体です。

今年からはこれまでとは違う新たな事業にも力を入れています!

下記をクリックして是非ご覧ください!

ユニサカ活動報告(12月)-.pdf (144 ダウンロード)

ユニサカアイデアソン「大学サッカーを盛り上げる施策を一緒に考えよう」

 

ユニサカが展開するイベント『ユニサカアイデアソン』の開催をお知らせいたします!
大学サッカーを変える、盛り上げる施策を学生が集って考えましょう!
スポーツや新規事業を考えることが好きな皆様のご参加をぜひお待ちしております!

 

まずアイデアソンとは、参加学生が4~5人ずつのグループに分かれます。
その後、共通のテーマに対して各グループで取り組みます。最終的には運営側が用意する形式に沿った形で、各グループ内でアイデアを一つにまとめてもらい全体の前で発表します。

こんな方におすすめです。ご参加をお待ちしています!
◎ 大学サッカー界に関わっている
◎ 新しいことを考えることが好き(新規事業立案に興味関心がある)
◎ 就職活動のグループディスカッションの練習をしたい

 

主催: 一般社団法人ユニサカ

日程:12月29日(火)21:00~22:30
費用:無料

参加方法:こちらのフォームに記入してください。

イベント形式
・オンラインイベントです。
・オンラインアプリ「zoom」を使用します。
・事前にZoomのダウンロード&登録をお願いします。https://zoom.us/
・事前にZoomの動作確認をお願いします。
・PCのみならず、スマートフォン、タブレットでも参加は可能です。
・但し、ひとつのデバイスからの視聴にてお願いいたします。
・インターネットの接続状況によって、聞き取りづらい場合があります。あらかじめご了承ください。
・zoomの使い方参照マニュアル(外部参考資料)
https://zoomy.info/manuals/what_is_zoom/

※大変恐れ入りますが、主催側がオンラインイベントに慣れていない面がございます。丁寧に準備を進めておりますが、ご迷惑をおかけすることもあるかもしれません。ご理解とご協力のほどお願いいたします。

 

担当者:西川玄記(ユニサカ学生代表・早稲田大学ア式蹴球部所属)

≪一般社団法人ユニサカ≫
「自分たちが 大学サッカーを 変えていく」をフィロソフィーとして掲げ、学生主体で大学スポーツ振興に従事する全国唯一の法人として、大学サッカーの持つ可能性を様々なフィールドに展開すべく、多領域で事業展開しています。

11月の活動報告を更新しました。

ユニサカは「自分たちが 大学サッカーを 変えていく」をPhilosophyとして掲げ、学生が主体となって大学スポーツ振興に従事する全国唯一の法人として、大学サッカーの持つ可能性を様々なフィールドに展開すべく、多領域で事業展開をしている団体です。

今年からはこれまでとは違う新たな事業にも力を入れ、大学サッカーだけでなく学生スポーツという大きな枠組みのもと活動を行っています。

下記をクリックして是非ご覧ください!

ユニサカ活動報告(11月)-1-1.pdf (142 ダウンロード)

ユニサカは「自分たちが 大学サッカーを 変えていく」をPhilosophyとして掲げ、学生が主体となって大学スポーツ振興に従事する全国唯一の法人として、大学サッカーの持つ可能性を様々なフィールドに展開すべく、多領域で事業展開をしている団体です。

今年からはこれまでとは違う新たな事業にも力を入れ、大学サッカーだけでなく学生スポーツという大きな枠組みのもと活動を行っています。

下記をクリックして是非ご覧ください!

ユニサカ活動報告(10月).pdf (179 ダウンロード)