Humberger

9月15日自民党本部にて合同会議を行いました。

有識者としてHRW土井香苗さん、弁護士の杉山翔一さん、全国柔道事故被害者の会から小林恵子さん、ユニサカから中井が出席し、厚生労働省、スポーツ庁、内閣府、警視庁、法務省、総務省、JOC山下会長を含むスポーツ団体の方々もご出席されました。

はじめにHRW土井さん、弁護士の杉山さんから日本のスポーツにおける子どもの虐待に関する調査の報告をし、今後のあり方についても提言をしました。

出席した中井も皆様に思いを伝えました↓

 

「この度H R Wが出した報告書の内容も、多くの学生と話してきた中で見えた現状も、同じスポーツに取り組む学生として、とても辛く心が痛みました。国会議員の皆さまのご尽力を得てスポーツにおける子どもの虐待を禁止、そして防止する改革が行われれば、私たち学生アスリートが声をあげられる日本になると信じています。
そんな未来への希望を託した90秒の動画を私たちユニサカとヒューマンライツウォッチで作成しました。この報告書と一緒にYouTubeで公開しましたので最後にご覧ください。」

 

東京オリンピック・パラリンピックに向け、子どもたちが心からスポーツを楽しみ、安心してスポーツに打ち込める環境をHRWと共につくっていきます。

自民党本部前にて。

左から全国柔道事故被害者の会元事務局長の小林恵子さん、Field-R法律事務所弁護士の杉山翔一さん、HRW日本代表の土井香苗さん、ユニサカの中井

この度、2020年9月11日の東京新聞にHRWの記事が掲載され、インタビューに応じた中井のコメントも載っています。

またP Vに出演した伊藤、中井、萱原、坂口の写真が使用されています。

また電子版でもご覧になれます。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/54737

 

大学サッカーを食で変えるプロジェクト「NUplate」第3弾!!
水分補給でパフォーマンス向上!?水を飲む大切さ、1日どれくらい水を飲めば良いのかなど徹底解説付き!!暑いこの時期だからこそ摂取する物には気を使いましょう!ぜひご覧ください!

こちらからダウンロード可能です↓

NUplate.vol3_.pdf (33 ダウンロード)

 

 

 

大学サッカーを食で変えるプロジェクト「NUplate」第2弾!!

厳しい暑さが続いていますが、しっかりと食事をとり熱中症対策をしましょう!食欲がなくてもお箸が進むこと間違いなしです!是非ご覧ください!!

こちらからダウンロード可能です↓

NUplate.vol2_.pdf (120 ダウンロード)

 

今回はユニゼミから新しくできたプロジェクトをご紹介します。

大学サッカーを食で変えるプロジェクト「NUplate」
コンテンツの一つとしてアスリートの食を伝える電子雑誌を発行する事になりました。定期的に発信し、アスリートに必要なもの、アスリートが必要としているもの、アスリートが考える食事を皆さんに共有できればと思います。

こちらからダウンロード可能です↓
NUplate.vol1_.pdf (333 ダウンロード)

ご意見、ご感想をこちらからいただけると幸いです。↓↓

今後も活動していく為にぜひ、ご協力宜しくお願い致します。

https://ofuse.me/ofuse/unisocc20

 

私たちユニサカは世界的国際人権団体HRW(ヒューマン・ライツ・ウォッチ)のパートナー団体として「日本のスポーツにおける子どもの虐待」の活動に協力しています。

7月20日にはオンラインで記者会見が行われ、日本の学生スポーツにおける体罰の実態調査を報告しました。ユニサカからは中井が学生を代表して出席致しました。

私たちはもっと明るい学生スポーツの未来を描いていきたいです。それは体罰などの問題だけでなく、学生スポーツ全体の環境をより良いものにしていきたい、そのような思いがあります。

ですが、私たちが汗を流す日本のスポーツ界は、日本独自の縦社会により暴力が横行している現状があります。

このような問題があっては、なかなかより良い方向には変わらないですし、もっと多くの人にこの現状を知ってもらい、考えてもらう必要があると思っています。そして改善に向けて取り組む必要があると思います。

「不安だと感じたら誰かに伝える」一人で抱え込まず、自然と学生が声に出せる環境を作りたいです。色んなことを夢見てスポーツに取り組んでいるのに、苦しいだけ、辛いだけの学生スポーツは必要でしょうか。

スポーツを心から楽しみ、上達し、人として成長し、心が豊かになっていく。そのようなサイクルが今の日本の学生スポーツには必要だと思います。

学生スポーツは私たち学生のものです。声を上げることは悪いことではありません。

”自分1人の行動が1人のスポーツ選手を救う”そのような強い思いを持ち私たちは今後もこの問題に取り組んでいきます。

また、本プロジェクト動画にユニサカから中井、萱原、伊藤、坂口の4人が出演させていただきました。

以下のリンクから報告書のダウンロードが可能です。

https://www.hrw.org/ja/news/2020/07/20/375762

 

ースポーツ立国調査会合同会議ー

9月15日自民党本部にて合同会議を行いました。

有識者としてHRW土井香苗さん、弁護士の杉山翔一さん、全国柔道事故被害者の会から小林恵子さん、ユニサカから中井が出席し、厚生労働省、スポーツ庁、内閣府、警視庁、法務省、総務省、JOC山下会長を含むスポーツ団体の方々もご出席されました。

はじめにHRW土井さん、弁護士の杉山さんから日本のスポーツにおける子どもの虐待に関する調査の報告をし、今後のあり方についても提言をしました。

出席した中井も皆様に思いを伝えました↓

「この度H R Wが出した報告書の内容も、多くの学生と話してきた中で見えた現状も、同じスポーツに取り組む学生として、とても辛く心が痛みました。国会議員の皆さまのご尽力を得てスポーツにおける子どもの虐待を禁止、そして防止する改革が行われれば、私たち学生アスリートが声をあげられる日本になると信じています。
そんな未来への希望を託した90秒の動画を私たちユニサカとヒューマンライツウォッチで作成しました。この報告書と一緒にYouTubeで公開しましたので最後にご覧ください。」

東京オリンピック・パラリンピックに向け、子どもたちが心からスポーツを楽しみ、安心してスポーツに打ち込める環境をHRWと共につくっていきます。

自民党本部前にて。

左から全国柔道事故被害者の会元事務局長の小林恵子さん、Field-R法律事務所弁護士の杉山翔一さん、HRW日本代表の土井香苗さん、ユニサカの中井

2020.9.16

ー東京新聞記事掲載ー

この度、2020年9月11日の東京新聞にHRWの記事が掲載され、インタビューに応じた中井のコメントも載っています。

またP Vに出演した伊藤、中井、萱原、坂口の写真が使用されています。

また下記のURLから電子版でもご覧になれます。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/54737

 

ーHRWオンライン記者会見ー

私たちユニサカは世界的国際人権団体HRW(ヒューマン・ライツ・ウォッチ)のパートナー団体として「日本のスポーツにおける子どもの虐待」の活動に協力しています。

7月20日にはオンラインで記者会見が行われ、日本の学生スポーツにおける体罰の実態調査を報告しました。ユニサカからは中井が学生を代表して出席致しました。

私たちはもっと明るい学生スポーツの未来を描いていきたいです。それは体罰などの問題だけでなく、学生スポーツ全体の環境をより良いものにしていきたい、そのような思いがあります。

ですが、私たちが汗を流す日本のスポーツ界は、日本独自の縦社会により暴力が横行している現状があります。

このような問題があっては、なかなかより良い方向には変わらないですし、もっと多くの人にこの現状を知ってもらい、考えてもらう必要があると思っています。そして改善に向けて取り組む必要があると思います。

「不安だと感じたら誰かに伝える」一人で抱え込まず、自然と学生が声に出せる環境を作りたいです。色んなことを夢見てスポーツに取り組んでいるのに、苦しいだけ、辛いだけの学生スポーツは必要でしょうか。

スポーツを心から楽しみ、上達し、人として成長し、心が豊かになっていく。そのようなサイクルが今の日本の学生スポーツには必要だと思います。

学生スポーツは私たち学生のものです。声を上げることは悪いことではありません。

”自分1人の行動が1人のスポーツ選手を救う”そのような強い思いを持ち私たちは今後もこの問題に取り組んでいきます。

また、本プロジェクト動画にユニサカから中井、萱原、伊藤、坂口の4人が出演させていただきました。

以下のリンクから報告書のダウンロードが可能です。

https://www.hrw.org/ja/news/2020/07/20/375762

2020年7月25日
ーHRWのアンケート調査ご協力のお願い ー

私たちはHRW(ヒューマン・ライツ・ウォッチ)という国際NGOの「スポーツと子供の権利」の活動に協力しています!

スポーツにおける体罰やハラスメントなど、これまでみなさんが「見た・感じた・体験した」経験を教えてください!

完全匿名のアンケートになっています。

皆さんの力が必要です。ご協力のほど宜しくお願い致します。

以下のURLからお願い致します。

bit.ly/39r3wMx

2020年5月26日

≪ユニマガ第2弾≫

大学でサッカーをやる予定の高校生に何かできることはないかと、大学サッカーに関わる選手や監督が協力してくれました。ぜひご覧ください!
併せて、今回のユニマガを読んで感じたことがあれば、 OFUSE(以下、リンク)もしくは、#ユニマガ をつけてツイートして頂けますと幸いです。皆さんから頂戴した貴重なご意見を今後の励みにさせてください!

ダウンロードはこちら↓↓

ユニマガ2.pdf (4957 ダウンロード)

※差し替えでダウンロード数が2度リセットされています。
数累計は8021ダウンロード(2020/9/27現在)です。

ご感想はこちらから頂けますと幸いです!!今後も継続して活動を続けるためにご支援よろしくお願いします!!

https://ofuse.me/ofuse/unisocc20

 

≪ユニマガ第1弾≫

こちらをクリック↓↓
ユニマガ.pdf (25816 ダウンロード)

UNISPO NIGHT「大学スポーツ × キャリア論

ユニサカが展開するイベント『UNISPO NIGHT』の開催をお知らせいたします!
スポーツが好きな皆様のご参加をぜひお待ちしております!
申し込みはこちら!

https://peatix.com/event/1544425/

今回のテーマは、「大学スポーツ × キャリア論」
大学スポーツ界で、「大学生にもなって、スポーツだけやってていいのかな?」
という問いに、皆さんはどのように答えますか?人生のボーナスタイムである現役中に、どれだけ自分自身の価値を高められるのか、
どれだけバイタリティ持って動けるか、
どんなことを考えているのか、で、セカンドキャリアを含むアスリートの人生は大きく変わります。大学スポーツを経験したアスリートが、
高価値人材として社会を牽引できるよう、
ユニサカはこの問いに真正面から向き合い、熟議し、
皆さんと一緒に、素敵な未来をつくっていければと思います。宜しくお願いします。

こんな方におすすめです。
◎ 大学スポーツ界に関わっている
◎ スポーツビジネスにこれから関わりたい
◎ 今後のキャリア設計に迷っている
◎ 学生のキャリア支援をしたい多くの方のご参加をお待ちしています!

主催: 一般社団法人ユニサカ

日程:7月16日(木)20:30~22:00
費用:1,500円

参加方法:Peatixから前日までに事前お申し込みをお願いします。後日、オンラインイベント用のURL(zoom ウェビナー)をお送りします。

イベント形式
・オンラインイベントです
・オンラインアプリ「zoom」を使用します。
・事前にZoomのダウンロード&登録をお願いします。https://zoom.us/
・事前にZoomの動作確認をお願いします
・PCのみならず、スマートフォン、タブレットでも参加は可能です
・但し、ひとつのデバイスからの視聴にてお願いいたします。
・インターネットの接続状況によって、聞き取りづらい場合があります。あらかじめご了承ください。
・zoomの使い方参照マニュアル(外部参考資料)
https://zoomy.info/manuals/what_is_zoom/※大変恐れ入りますが、主催側がオンラインイベントに慣れていない面がございます。丁寧に準備を進めておりますが、ご迷惑をおかけすることもあるかもしれません。ご理解とご協力のほどお願いいたします。

≪一般社団法人ユニサカ≫
「自分たちが 大学サッカーを 変えていく」をフィロソフィーとして掲げ、学生主体で大学スポーツ振興に従事する全国唯一の法人として、大学サッカーの持つ可能性を様々なフィールドに展開すべく、多領域で事業展開しています。 

 

入会フロー

①専用フォーム(下記「ユニゼミ に参加する」から)に必要事項記入(利用規約への同意も含む)
②ユニサカよりメールを、専用フォームに記入して頂いたメールアドレス宛に送信④招待メールのリンクより、本プラットフォーム「ユニゼミ」にサインイン
※対象外とユニサカが判断した場合はお断りさせて頂くことがあります。
※招待メールを送信するまで、お時間頂く場合があります。

<特定商取引法に基づく表記

ユニゼミ に参加する

 

 

関東大学サッカー界の頂点を決めるStaying Eleven。

なんと決勝戦には東京ヴェルディe-sportsからゴラゾーさ選手がゲスト実況者として参加していただくことに決まりました!!

試合も3人の熱い実況も見逃せません。

日本一はどちらの大学になるのか!!お見逃しなく!!

試合情報は各大学のSNSからご覧になれます。

早稲田大学 (instagram.com/waseda.univ.afc)

法政大学 (https://instagram.com/hoseifc_official?igshid=5an82guaz3yl

 

 

 

大学サッカーを待ちわびている人々よ
あなたはまだ待てるのか、あの熱狂を、あの感動を、あの楽しさを。

コロナウイルスの影響で自粛が余儀なくされるいま、大学サッカー界で何か出来ないかと、オンライン上でリーグを開幕することになりました。
その名もStaying Eleven
大学サッカーの選手たちがオンライン上に登場。画面の中で熱き戦いが繰り広げられています。
そして、525日ステイレ決勝戦が行われ、関東の大学日本一が決まります。

毎試合スターティングメンバーの発表から、ハイライト映像、試合解説まで学生が一から作り上げています。各大学のSNSにて発信しているので、ぜひご覧ください!

協力:KONAMI様
リーグ加盟大学:
早稲田大学
(https://instagram.com/waseda.univ.afc?igshid=hhy3n5kv8ule )
筑波大学
(https://instagram.com/univ_of_tsukuba.fc?igshid=kudl0w37wpnr)
法政大学
https://instagram.com/hoseifc_official?igshid=5an82guaz3yl
青山学院大学
https://instagram.com/agufc_official?igshid=1btxaen8y7sr1
立教大学
https://instagram.com/rikkyo_football?igshid=13c9ioqyh4jqk
東京大学
https://instagram.com/todai_soccer?igshid=1xp0oa3jwdkht
立正大学
https://instagram.com/rissho_soccer?igshid=qj04xal4jt98
東京農業大学(諸事情により予選途中で辞退)
https://instagram.com/tua_fc.official?igshid=19lw9xpo74j83