Humberger
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Kokorozeshi

ユニサカ代表理事の渡辺夏彦と申します。現在慶應義塾大学4年、体育会ソッカー部に所属しております。僕には生涯をかけて成し遂げたい志があります。それは「サッカー 日本代表が世界のトップを掴み獲る」そんな未来を創ることです。僕が愛するサッカーを通して、もっと多くの子どもたちに夢や希望を与えたり、一人一人の心の中に豊かさを与え続けたいと思っております。

Kadai

そのために為さねばならぬこと。その中の一つに「大学サッカーの競技レベル向上」は必須であると考えています。選手にとって、高校世代(U18)からプロへの経由地となっている大学サッカー(U19-22)のもつ価値は、日本サッカー界にとっては重要な存在です。近年、大学サッカーのプレー環境は大きく向上してきました。設備が整えられ、監督やコーチがいることが当たり前になりました。しかし今後、さらなる設備投資や、スタッフを拡充するといった進化を遂げるためには、まさに今、限界がきていると感じています。その原因は経済的基盤の弱さです。だからこそ大学サッカーが持っている価値を最大化し、自ら稼げるシステムの構築が今必要なのです。経済的基盤を確立できるポテンシャルが大学サッカーにはあり、そして競技レベルもさらに向上していけると私は確信しております。

Jitugen

それのためにはまず、大学サッカーに関わる学生が当事者意識を持って、革新する勇気を持つこと。ユニサカはそうした勇気ある学生の同志の輪を広げ、新たな価値の創造に向けて挑戦できる母体としての役割を持つことを目指しています。いままで世の中に革命を起こしてきたのはほとんどが若者です。僕ら学生が持っている可能性は無限大です。また、僕らがいま課題を抱える当事者だからこそできることがあります。僕らにしかできないことを、この志をともにする同志と必ずや成し遂げ、革新への一歩を踏み出していきます。
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ユニサカ代表 慶應義塾大学体育会ソッカー部 4年

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What

ユニサカでは 「 大学サッカー人気向上に伴う競技力向上 」 をビジョンに掲げ、
「早慶クラシコプロジェクト」「関東リーグ1000名動員プロジェクト」 を行っています。

Philosophy

自分たちが 大学サッカーを 変えていく

Mission

1. 集客力向上・ファン獲得・文化醸成

2. 経済的基盤確立に向けたシステムの構築

3. 大学サッカーを「大学と地域をつなげる架け橋」に

Contents

1.早慶クラシコプロジェクト

2.関東リーグ1000名動員プロジェクト